これまでの活動記録

 

 

 

〈啓蒙とフィクション〉 研究会

 

日時: 2015年2月28日(土) 13:30 〜 17:00

会場: 東京大学 駒場キャンパス 18号館 4階 コラボレーションルーム3 ⇒ 地図


発表1: 13:30−15:00

 高田 梓(東京大学 人文社会系研究科)

   ヴィーラント『アガトン物語』における虚構とナラトロジー
   ――真実と虚構としての「生の模範」について――


発表2: 15:20−16:50

 桑原俊介(東京大学 人文社会系研究科)

   詩における真理・真実らしさ・可能性
   ――アリストテレス、フランス古典主義演劇理論、ゴットシェート、スイス派をめぐって


▼ 参加無料・申込不要   ⇒ チラシ1  ⇒ チラシ2

 

 

「啓蒙とフィクション」 研究会

 

日時: 2013年11月9日(土) 15:00 〜 17:00

会場: 東京大学 駒場キャンパス 10号館 3階 301会議室 ⇒ 地図


報告1: 斉藤 渉 (東京大学 総合文化研究科)

      テクスト生産から見たフィクション
      ―― Frank Zipfel: Fiktion, Fiktivität, Fiktionalität (2001) を読む



報告2: 菅 利恵 (三重大学 人文学部)

      読者としての役者 ―― A. W. イフラントの演技論


 

▼ 参加無料・申込不要   ⇒ チラシ

 

 

  

 

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